ICLがインドにスペシャルティ肥料の製造拠点を開設
世界で最も急成長している農業市場の1つであるインドで供給の安定性を高めることで、マハーラーシュトラ州の新しい生産工場はICLの成長戦略上、第一歩となります。
19 3月 2026

リアルタイム診断ツール「NutroScan」を発表
NutroScanは、ICLが開発した革新的なリアルタイム植物栄養診断ツールで、2025/26シーズンに向けてブラジルでサービス提供が開始されました。※本サービスの日本国内での導入時期は未定です。
24 12月 2025

ICLとBioPrimeがインドのリンと亜鉛欠乏に協力して取り組む
リン酸吸収係数の高いインドの土壌で微生物による養分利用率向上と亜鉛欠乏の解消を目指します。
Global Agriculture 掲載 (英文)
30 10月 2025
アグリテック企業 Lavie Bioの買収
微生物資材の研究開発を牽引するLavie Bioを買収することになりました。過去13カ月で、4件目の買収です。
21 4月 2025
バイオスティミュラントの開発を加速するICL
ICLは、最先端のPlantaArrayシステムを活用してバイオスティミュラント製品の効果を評価し、農業イノベーションを加速しています。
10 12月 2024
欧州において生分解性被覆技術で先行するICL
ICLの画期的な肥効調節型肥料、欧州委員会が2028年に適用される欧州委員会策定の生分解性基準のすべてを満たす。
31 10月 2024

ICLは欧州バイオスティミュラント産業協議会 (EBIC)の会員です
ICLは、欧州バイオスティミュラント産業協議会(EBIC)の正会員として、農業の革新と持続可能性を推進しています。
22 9月 2024

青森県リンゴ産地でのオニキスパーマネント試験実施
青森県弘前市内の生産者圃場で、果樹向けバイオスティミュラント「オニキスパーマネント」を用いたリンゴの試験を実施することが決まりました。 オニキスパーマネントは、海藻エキス・リン酸・ホウ素・モリブデン・超微量要素を含んでおり、開花後の花持ちや中心果の結実向上に期待できる製品となっております。
4 4月 2024

ブラジルの微生物資材メーカーを買収
ブラジル・パラナ州のNitro 1000の買収を通じ、当社はこの魅力的な微生物資材市場に参入し、今年、この分野で新製品を発売する予定です。
1 3月 2024

ICLがEfficient Fertilizer Consortium(EFC)と提携
肥料の研究開発を先導するEfficient Fertilizer Consortium(EFC)との共同研究
11 12月 2023
低炭素製品であることを表示する画期的な取組
より持続可能な農業への道をひらく
15 11月 2023
有機JAS適合資材としてのポリサルフェイト
硫黄・加里・苦土・石灰 の4成分を含む4-in-1の天然肥料が、有機JAS規格に基づく使用可能肥料となりました。
5 9月 2023

4 12月 2025
ウェビナー:微生物接種剤「BIOZ Actibio X Evo53(エボ53)」について
微生物資材に関心を持っている方々に対し、当社新製品の微生物接種剤「BIOZ Actibio X Evo53(エボ53)」ウェビナーを開きます。

1-4 12月 2025
バルセロナでのバイオスティミュラント: 持続可能な農業の未来を再定義する世界会議

25 3月 2025
ウェビナー:再演 天然鉱物肥料「ポリサルフェイト」について
2025年2月に行った天然鉱物肥料「ポリサルフェイト」ウェビナーの好評につき、再演が決定しました!内容は、2月13日(木)17:00~18:00のものと同じです。

13 2月 2025
ウェビナー:天然鉱物肥料「ポリサルフェイト」について
天然鉱物肥料のポリサルフェイトについて話します。

16 1月 2025
ウェビナー:バイオスティミュラントBIOZレンジについて(北海道向け)
バイオスティミュラントBIOZレンジについて話します。
5 12月 2024
ウェビナー:葉面施肥における少量散布と通常散布(北海道向け)
技術面・経済面から、葉面施肥における少量散布と通常散布について話します。
