ウェビナー:微生物接種剤「BIOZ Actibio X Evo53(エボ53)」について
4 12月 2025

発表者

田畑正秀
ビジネスリード日本・韓国・台湾
2008年ICL入社。15年以上、スペシャルティ肥料の供給を通じ、費用対効果の高い農業技術の普及に努める。近年はバイオスティミュラントの市場導入にも積極的に取り組む。
【ICLグローイング・ソリューションズ主催】ウェビナー
📢微生物接種剤「BIOZ Actibio X Evo53(エボ53)」について
窒素固定細菌について誤解していませんか?窒素施肥を減らせるの?アゾスピリルムは、代表的な窒素固定細菌です。そして、その最先端の菌株を含む、ActibioXEvo53についてお話しします。大豆、小麦、水稲栽培で利用できる微生物接種剤で、この手法はすでに確立されています。窒素固定の増加、生産性の向上、生産者の収益性向上など、数多くの利点が実証されています。エボ53は、窒素を固定し、アンモニウムを排出し、植物の生長と微生物の生存に不可欠な代謝産物(植物ホルモン、アミノ酸、植物色素など)を生成する、Azospirillum brasilense HM053という新しい菌株を含有しています。
今回のウェビナーでは、新製品である微生物接種剤「BIOZ Actibio X Evo53(エボ53)」の効果について、大豆の例を挙げて、ご紹介いたします。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
- 微生物資材の特長について
- 各種窒素固定細菌の評価
- Evo53について
- まとめ
【関連製品】
【視聴方法】
- Zoomウェビナーで実施いたします。視聴者のカメラとマイクはオフになります。
- 参加希望の方は、上記の 「登録フォームに記入する」 ボタンからご記入いただき、事前登録をお願いします。直前のご登録は承認が間に合わない場合があります。
- お申込み後、参加用の個別リンクはウェビナー前日にメールでお送りします。
【参加費用】
- 無料
【注意事項】
- 同業者のご参加は事前にご連絡ください。
- 本ウェビナーは録画しません。
- スマートフォンからZoomウェビナーを視聴する場合は、Zoomアプリのインストールが必要です。
- データ通信料が多くなるため接続はWi-Fi環境を推奨します。
【お問い合わせ】
- TEL:080-9427-6686(ICL 田畑)
- Email:masahide.tabata@icl-group.com
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